現在の体験
どのような声が寄せられているか
17件の関連フィードバックでは、投稿間隔に関する体験が変わり、以前のように次の時間を待つ楽しさや、友達と同じ時間帯を共有する感覚が薄れたという内容が確認されています。
フィードバックの整理状況
確認できた共通点と違い
17件
確認済みの関連フィードバック
重複を除いた17件の関連フィードバックから、投稿回数そのものだけでなく、1時間を待つ感覚、友達との同期、撮れなかった時間を後から振り返る使い方を整理しています。
この集計が役立つこと
フィードバックと共感をまとめることで、利用者が大切にしている体験と改善を望む場所が分かりやすくなります。共通点と状況の違いを分けて示すことで、改善点を検討する時の具体的な判断材料になります。
あなたも同じように感じますか?
共感は1回の操作で記録され、このテーマを重視する人がいることを示します。入力は不要です。端末や状況が異なる場合だけ、詳しい内容を補足してください。
共感を確認中
具体的な状況を補足する繰り返し確認できた内容
1時間に1回だから投稿する理由が生まれていた
好きな時に何度でも投稿できることより、次の時間を待ち、同じ頃の友達の様子を見ることにSetlogらしさを感じていたという意見が中心です。
分単位の時刻表示と補記方法も変わった
13件の関連内容では、時刻が分単位で表示されること、撮れなかった時間の欄や後からキャプションを残す流れが変わったことも、同じ投稿リズムの問題として挙げられています。
投稿数が増えるとグループの並びにも影響する
一人が同じ時間帯に複数投稿できる状態では、Logの大きさや並びも変わり、時間ごとにグループ全体を見る感覚が弱くなるという意見があります。
同じテーマ内でも異なる点
- 投稿回数を一律で戻してほしい意見と、設定で選択できるようにしてほしい意見がある
- 投稿可能な間隔、通知の時刻、画面に表示される投稿時刻は別の現象として確認する必要がある
- 撮れなかった時間の補記を重視する人と、友達と同じ時間を共有することを重視する人がいる
利用への影響
使い方がどう変わるか
投稿回数そのものより、友達と同じ時間の流れを共有することを楽しんでいた利用者にとって、アプリの特徴が変わったように感じられています。
テーマの背景
このフィードバックをどう整理するか
一定時間ごとに投稿する仕組みは、投稿数を制限するだけでなく、「次の時間を待つ」「同じ頃に友達が何をしているかを見る」というリズムを作ります。このテーマでは、機能の回数よりも、その待ち時間が生んでいた共有感を重視しています。
投稿ボタンの状態、通知が届く時刻、実際に送信できる間隔は別々の要素です。通知だけが変わったのか、投稿条件が変わったのか、特定のログだけで起きるのかを分けると、体験の変化をより正確に整理できます。
期待されていること
どのようになってほしいか
- 1時間ごとの投稿体験を選べるようにする
- 友達と同じ投稿リズムを感じられる仕組みを残す
- 投稿ルールが変わる場合は画面内で分かりやすく案内する
確認されている条件
- ・投稿間隔や投稿体験が以前と異なると感じる場面
今できる確認
状況を分けて考えるポイント
以下は状況を整理するための確認項目です。問題の解決を保証する手順ではなく、Setlog公式の対応や今後の修正を示すものでもありません。
通知と投稿可能時間を分ける
通知が来ないだけなのか、通知は来ても投稿できないのか、いつでも投稿できるように見えるのかを確認します。通知問題だけなら端末設定も影響します。
同じログの参加者と比べる
可能であれば、同じログに参加している人も同じタイミングや表示になっているか確認します。端末やOSで違う場合は、その組み合わせが手がかりになります。
実際の時刻を短く記録する
前回投稿した時刻、次に投稿できた時刻、通知時刻を一度だけメモします。認証コードや参加者の個人情報は記録・送信しないでください。
追加の声を送る前に
整理に役立つ情報
次の情報があると、似た体験か別の状況かを判断しやすくなります。個人情報、認証コード、パスワードは送らないでください。
- 端末、OS、Setlogのアプリバージョン
- 通知時刻、前回投稿時刻、次に投稿できた時刻
- すべてのログで起きるか、特定のログだけか
- 期待するリズムと、現在どの部分が異なるか
関連ガイド
このページでは、個人情報を含まない共通の利用体験を一つのテーマに整理しています。共感や追加の状況が集まるほど、端末・バージョン・使い方による違いと、利用者が重視している改善点を具体的に把握できます。